Linuxで悪戦苦闘
テスト環境では問題なく動くのに、実機環境だと途中でキー入力が出来なくなってしまう。
システムとしては、UDP通信でデータを受信し、外部のディスクに記録するだけのシステム。
どうもロングランをしているうちに、OSを破壊しているみたい。
メモリー上にあるプログラムはずーっと動きつづけ、データも記録しつづけるのだが、止めることが出来なくなってしまう。
topやfree、netstat、vmstat等のコマンドで調査しても、メモリーリークしてたり、ソケット通信でのエラーはなさそう。
OSのバッファのフラッシュのパラメータを変えると、多少挙動は変化するようだが・・・

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