土曜日, 5月 26, 2007

VCメモ

F12の割付の問題

レジストリ [HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\AeDebug]の[UserDebuggerHotKey] デフォルト(0)だとF12
なので、0x13(Pause)なんかに割り当ててみよう。

土曜日, 5月 19, 2007

DirectX10対応グラフィックカード

Geforce8600GTを買ったは良いが、DirectX10ってVistaじゃないと使えないんだな。
とりあえず取り付けては見たものの、OSを入れ替えるまで、役立たず・・・・
代わりに、保留中になったのはGeforce7900GSで、DirectX9レベルでは、こっちの方が早いんだな。

KUROBOX-PROのアップデート

購入直後に不具合が発覚したKUROBOX-PROのパッチがようやくリリースされたので、パッチあて作業実施。
ただ、今はSATAのディスクのあまりが無いので、玄箱ならぬ空箱なんだな。

土曜日, 5月 12, 2007

Maya8.5

CGツールのバージョンアップ。
趣味とはいえ最近ほとんど使っていないけどバージョンアップしたMaya8.5が今日届いた。
例によって7⇒8で自動的に8.5にしてくれる2バージョンアップを1バージョンアップで移行してくれるキャンペーン利用。
メニューも日本語になったらしいので、後でインストールしてみようっと。

木曜日, 5月 10, 2007

Adobe CS3シリーズ

Adobe CS3が発表になる。
アップグレードをどのようにするのが得なのか?
Creative SuiteとProduction Suiteのライセンスがあるので、個々にアップグレードした方が安いんだけど、Flashとかが追加された全部入りにすると高くなるし、PhotoshopのTOTALのライセンス数が減っちゃうし・・・・

うーみゅ。。。

水曜日, 5月 09, 2007

メインPCをどれにするのか?

入れ替えやらなんやらで、結局一台増えてしまったのが問題。
さらに、最近家に仕事をもって帰ってこないので、開発用PCはほとんど使わない状態に(苦笑)
使わなくなったとは言っても、まだまだいけるスペックだとは思うんだけどなぁ。

さて本題。
初AMD Athlon64x2マシンをメインにしてみたものの、何故か起動とシャットダウンが遅い。
ケチってSATAのディスクが1.5Gなのが原因なのかなぁ・・・・
後から作ったCeleron2.66GHzより遅いってのはちと・・・・
ま、確かにクロックはAthronの方が低いんだけど。

ちなみに、休眠中のPCのスペックはこれ。
P4-2.4GHz(FSB400MHz)
Memory PC-2100(DDR-266) 1GB
HDDはリムーバブルケースでとっかえひっかえx2
DVD-RAM+DVD-Multi,FDD
GraphicsはGeforce6800(AGP)

日曜日, 5月 06, 2007

さらにフロッピー

少し前に組んだAthlonマシンのFDDも先日買ったケーブルで設定完了。
なんだかこっちの方がCeleronのシングルコアより遅い気が・・・・
単純にクロックだけ比較したら確かに遅いんだけどね。

まずはIDEケーブルから

先日の入れ替えで使えなくなっていたIDEのデバイスに関して、長めのIDEケーブルを買ってきたので交換。
IntelのP965,G965系だと、IDEコネクタがマザーのかなり下側に移動しているので、ケースによっては、マザー添付のIDEケーブルでは届かないかも。

木曜日, 5月 03, 2007

入れ替え戦完了に向けて

ケーブルが届かないケース用に、長めのスリムIDEケーブルを、AthlonマシンのFDがつながっていないので、短めのFDスリムケーブルを調達。DELLのケースのFANを静音タイプに交換すべく準備。
そろそろ1台邪魔になってきたかも~

入れ替え戦再び。。。

I/O部のつくりの違いを図面で確認していたので、本格的に入れ替え戦開始。
まず、デスクトップのMicroATXケースからマザーを取り出し、交換用のマザーとAudio端子を比較。
確かにIntel純正マザーのほうが若干低い。
ってことで、DELLのPen2時代からケースを流用している最後のSocket370マシンを分解。
そして、そのマザーに取り外したIntelマザーを取り付・・・・・・・・・・・・・・

かない?
微妙に高さが・・・・・
無理やりケースの折り返し部分をさらに曲げて対応。

IDEの端子の位置の問題で、ケーブルの取り回しが微妙。
Zipが死んだままとなった。
また、旧システムではUSBカードリーダー付FDだったが、これはFDが変更できないので断念。
F-Panelのヘッダピンの問題はクリア。

で、解体したMicroATXケースに、久しぶりにVIAチップセットのマザーで1台。
昔Linuxテストで使用したCeleron2.66GHzを使用。
とりあえずWindows2000を入れてみたが、凄まじい騒音マシンとなってしまった。
1度目のインストールでは、インストールの順番か、なぜかIEが落ちたり、グラフィックカードのドライバが入れられなかったりで、大変。

騒音の件はBIOSの設定で何とか静音化に成功。
グラフィックカードのドライバは、インストーラーを使わずに、解凍したイメージから行うことで問題回避。
とりあえず、インストールは終わったみたいなので、これからWindowsUpdateだな

ま、これでケース代10000円前後と、ゴミケース出さずにすんだので良しとしよう。

火曜日, 5月 01, 2007

スキャナ

先日のケース探しの時、ついでにプリンター+ADF付スキャナもいっしょに見ていたのだけど、意外とサイズが大きく、置き場所の心配が発生したのでこちらも断念していたのだが、とりあえずScanSnapを引っ張り出してテストしたところ、スキャン時にギアの噛み合いが滑るようなので、読み取り時には手で押して圧力をかけることで、スリップを回避させて使うことで妥協。
これにより数万円の節約が成立。