組み換え終了
結局のところ、開発PC用がP4-3.06GHzとなる。
電源も入れ替え。元々が300Wなので心もとない。
一番容量の大きい650W仕様。P4の方が電気食うし、Geforce7800も電気食うし。
今のところ、組み替え前のままXPのシステムで運用中。
E-muがここに入っているのでとりあえずそのまま。
Slave接続のHDDが認識されなかったが、ケーブルが原因だった。
今後、Win2Kでシステムを作り開発環境も作成する予定。
さて、もう肝心の本命のX38の方は予定通りE2160でとりあえず運用。
電源も新しく買ってきた静音電源をここにセット。
E2160だかたら300Wでも足りるんだろうけど、将来も考え静音化。
で、組み立てたは良いが電源を入れても、再起動を繰り返すだけでBIOSすら出ない。
電源が悪いのか、マザーが悪いのかわからず、P4-2.4GHzマザーをっ引っ張り出して仮接続してチェック。
電源には問題なし。
すると、マザーって事か?高かったのに。
よくよくチェックすると、マザーの取り付けに??なところが。
不精してスペーサーを調節しなかったため、余計なスペーサーが回路をショートさせ起動できなくなっていた。ああ情けない。
この問題がクリアしてからはほぼ順調。
光ドライブが3台構成だが、1台をSATA-IDE変換して接続してみたが認識されず。
E6850マシンからPCI-Ex1のIDEカードを外して、移植しないとだめかな。
当初取り付け予定だったRADEON系はHD2600PROもX1950PROもWin2kはサポート外でドライバすらないのでQuadroFx560を取り付け。
問題の静音性についてはHDD冷却用の吸気FANが3000rpmでやかましいのでこれを交換する予定。

0 Comments:
コメントを投稿
<< Home